本文へジャンプ
用語:
優性遺伝性(ゆうせいいでんせい)

父と母からそれぞれ受け継いだ2つの遺伝子のうち、どちらか片方に異常があると発症する遺伝形式です。優性遺伝性の場合、患者の子が同じ疾患を発症する確率は50%です。