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偽性低アルドステロン症

ぎせいていあるどすてろんしょう

新生児期にこの病気が発症し、尿が1歳になっても多いのですが治りますか?

新生児期に発症した際には、1歳ごろまでに治療が不必要になるタイプと1歳以降も治療を継続する必要があるタイプの両者がありえます。父親あるいは母親も同じ病気を持っているときには1歳ごろまでに治療が不必要になるタイプです。 
情報提供者
研究班名 内分泌系調査研究班(副腎ホルモン産生異常)
情報更新日平成24年1月5日