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先天性ケトン体代謝異常症の発症形態と患者数の把握、診断治療指針に関する研究(平成23年度)

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先天性ケトン体代謝異常症(HMG-CoA 合成酵素欠損症、HMG-CoA リアーゼ欠損症、β-ケトチオラーゼ欠損症、SCOT欠損症)の発症形態と患者数の把握、診断治療指針に関する研究班

区分 氏名 所属等 職名
研究代表者 深尾 敏幸 岐阜大学大学院医学系研究科小児病態学/大学院連合創薬医療情報研究科医療情報学専攻 教授
研究分担者 山口 清次 島根大学医学部小児科学 教授
重松 陽介 福井大学医学部看護学科 部長
高柳 正樹 千葉県こども病院 医療局長
新宅 治夫 大阪市立大学大学院発達小児医学 教授
堀川 玲子 国立成育医療センター・第一専門診療部内分泌代謝科 医長
研究協力者 中村公俊 熊本大学医学部附属病院小児科 講師
伊藤道徳 国立香川小児病院代謝科 副病院長
但馬 剛 広島大学小児科 助教
奥山虎之 成育医療センター臨床検査部 診療部長
大浦敏博 仙台市立病院小児科 医長
依藤 亨 大阪市立総合医療センター小児代謝・内分泌内科 部長
長谷川有紀 島根大学医学部小児科学 助教